こんなお悩みありませんか?
- 財産を渡したくない人がいる…
- 相続人ではないが、世話をしてもらった人がいる…
- 自分が亡くなったとき、相続争いが起きないようにしたい…
- 認知症になり、遺言書を作成できなくなることが心配…
- 頼れる身内がおらず、どのように相続すればいいのか分からない…
- 親が高齢のため、相続対策が必要だと感じている…
- 遺言書を含めた相続対策について相談したいが、どこに相談すればいいのか分からない…
上記のようなお悩みの解決をお手伝いさせていただきます。
サービスの流れ ※公正証書遺言の場合
- お問合せ
- ホームページのお問合せフォーム、またはお電話にてご相談ください。
ホームページからのお問合せの場合は、事前確認の連絡をいれるときがあります。
- ご面談
- まずは、ご相談内容をじっくりと聞き取ります。
そのうえで、解決に必要なことを説明し、今後のロードマップをご提示します。
- お見積り
- お客さまに必要なサービスの確認と、お見積り金額をご提示します。
- ご契約
- サービスの内容と金額にご納得いただけましたら、契約を取り交わしてお仕事を受任します。
- サービスの着手・完了
- ご契約の後、以下の手続きを基本的に実行します。当事務所が責任をもってこれらの手続きをお客さまに代わって進めていきます。
1.推定相続人調査(戸籍等の収集)
2.財産調査(遺言書に記載する財産に限ります)
3.相続関係説明図および財産目録の作成
4.遺言書の文案作成
5.公証役場への予約、打合せ
6.公証役場の文案を提示
7.証人の手配
7.公証役場にて公正証書遺言の作成
8.その他遺言書作成に関する一般的なサポート
当事務所にご依頼するメリット

トータルサポート
遺言書は名前、日付の記載や押印が必須であり、不動産の表記は住所ではなく地番とするなど様々なルールがあります。
文書の専門家として、お客さまのご希望に沿い、法的に有効な遺言書を作成します。また、ファイナンシャル・プランナーとして、遺留分など相続争いの元となる要素を極力回避できるように助言するなどトータルでサポートできます。
遺言の方式については、公正証書遺言をお勧めします。自筆証書遺言では基本的に自筆で書かなければなりませんし、公正証書遺言のように証人の立会いのもと公証人が作成するものではないため、いざ相続となったときに無効となってしまう可能性が高くなります。
リスク回避
遺言はご自身で書くこともできますが、法律で定められたルールを守らず書いた遺言書は無効になることがあります。また、内容によっては相続争いの元になる可能性があります。
せっかく書いた遺言書をしっかり保管しなければ、紛失したり、不正に開封され、改ざんされてしまうリスクもあります。
このようなリスクを回避するためにも専門家にご相談することをお勧めします。

料金プラン
遺言書作成サポート(フルサポート)※公正証書遺言になります。
| 料金 | 240,000円(税込み)~ ※公証役場の手数料など実費が別途必要 |
| サービス | 推定相続人調査 財産調査 相続関係説明図・財産目録の作成 遺言書の文案作成 公証役場との調整 証人の手配 公証役場への同行 面談および相談 |
※お手続きの内容はお客さまの事情によりケースバイケースとなります。上記金額が目安となりますが、お手続き内容により料金が異なりますので、まずはお問い合わせください。
遺言書作成サポート(スタンダード)※公正証書遺言になります。
| 料金 | 99,000円(税込み)~ ※公証役場の手数料など実費が別途必要 |
| サービス | 遺言書の文案作成 公証役場との調整 証人の手配 公証役場への同行 面談および相談 |
※相続人調査、財産調査その他関係書類の作成は含まれません。
※お手続きの内容はお客さまの事情によりケースバイケースとなります。上記金額が目安となりますが、お手続き内容により料金が異なりますので、まずはお問い合わせください。
遺言書作成サポート(ベーシック)※自筆証書遺言になります。
| 料金 | 55,000円(税込み)~ |
| サービス | 遺言書の文案作成 自筆後の遺言書チェック 面談および相談 |
※相続人調査、財産調査その他関係書類の作成は含まれません。
※お手続きの内容はお客さまの事情によりケースバイケースとなります。上記金額が目安となりますが、お手続き内容により料金が異なりますので、まずはお問い合わせください。